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定期清掃(ワックス掛け)

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定期清掃(ワックス掛け)

歩行によるワックスの減りが目立ち始め、日常清掃ではカバーしきれなくなったら定期清掃(ワックス掛け)を行います。歩行頻度にもよりますが、1ヶ月に1回または2ヶ月に1回といったサイクルでワックス塗布が必要です。

作業前
作業前 作業前の状態は建物の種類によって様々です。事務所や店舗の場合、机や商品が床にありますので、作業する場所から移動します。歩行頻度により汚れのつき方、種類も千差万別で、作業員は適切な洗剤と、その使用量、パッドの種類を選定して作業に取り掛かります。

【備 考】
今回、ここにご紹介している清掃方法は、従来から行われているウェット管理で、ドライ方式による管理方法とは異なります。

作業中
作業中 作業は、一般的に4人一組で行われます。ポリッシャー洗浄、隅こすり、汚水回収、拭き上げといった順序で作業を行い、チームワークが必要となります。
リーダーは全体の流れを把握し、作業時間と仕上がり具合をイメージします。

【備 考】
定期清掃の場合、床面の洗浄、ワックスの塗布を行いますので、原則として通行人がいないのが前提となります。24時間営業の店舗やお客様の都合上、 日中に作業する場合もありますので、安全面の配慮が必要です。

ワックス塗布
ワックス塗布 ワックス塗布作業は、清掃作業の中でも経験と技術を要する工程であり、塗り方一つで仕上がりにも影響します。
作業員は、一定の塗膜を維持しながら床面にワックスを塗布し、乾燥するまで誰も通行しないように注意が必要です。

【備 考】
Pタイルに塗布する水性樹脂ワックスと呼ばれるものは、従来の水性ワックスに比べて皮膜が硬く、耐久性にも優れているのが特徴です。

作業後
作業後 作業が完了し、仕上がった状態が左図です。ワックスが乾いたら、什器・備品を元の位置に戻し現状復帰します。
後片付けを終了し、お客様に確認していただけたら作業終了です。

【備 考】
作業終了後は、電気・水道・空調等を確認し、特にお客様がいらしゃっらない場合は、戸締まりには十分気をつけます。

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